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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶杯S
JPY 3,300(USD 20.98)
SOLD OUT
作品名|焼き締 茶杯M 素 材|磁器 サイズ|Φ:4.4cm / H:3.2cm おすすめ容量:20ml ふっくらとした丸みのある胴から、全体的に薄く、すっと伸びる美しい曲線。 繊細でありながら、どこか凛とした佇まいを感じさせます。 わずかに内側へすぼまった口縁は、唇への当たりが柔らかく、とても飲み心地の良い仕上がりです。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶杯M
JPY 4,180(USD 26.58)
SOLD OUT
作品名|焼き締 茶杯M 素 材|磁器 サイズ|Φ:5.6~5.7cm / H:3.1cm おすすめ容量:25ml 間口はやや広め、茶の香りが楽しめます。 口辺りも飲みやすいです。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶杯 環セット
JPY 14,850(USD 94.42)
SOLD OUT
作品名|焼き締 茶杯 環セット 素 材|磁器 サイズ|大Φ:7cm / H:5.3cm 中Φ:6.3cm / H:4.4cm 小Φ:5.2cm / H:3.5cm ろくろで成形された、大中小で重ねられるコンパクトな茶杯/カップセットです。 マトリョーシカの重ね方はとても可愛らしく、シーンによって、違うサイズを使えるのがとても重宝です。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 豆乳杯
JPY 7,700(USD 48.96)
SOLD OUT
作品名|焼き締 豆乳杯 素 材|磁器 サイズ|Φ:5.6cm / H:6cm おすすめ容量:50ml ろくろで成形された、金沢のホテル「香林居」の朝食で提供される豆乳にも使われているカップです。 焼成の際に周囲に炭を置くことで、美しい赤のグラデーションが生まれています。 手に取ると、どこか芯のあるような安定感がありながら、口縁は薄く仕上げられていて、口当たりもとても良いです。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 寧碗
JPY 15,400(USD 97.92)
作品名|焼き締 寧碗 素 材|磁器 サイズ|Φ:17.3cm / H:4.8~5cm ろくろで成形し、渦巻きの模様がしんなりなニューアンスになって、美しいです。 料理盛りやデザートのお碗として、または茶器受けとしても、さまざまな用途に、使い心地もとても良いです。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|タタラ 茶杯 筒と線
JPY 4,180(USD 26.58)
作品名|タタラ 茶杯 筒と線 素 材|磁器 サイズ|Φ:4.8-5cm / H:4cm おすすめ容量:25-30ml - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|タタラ 高台茶杯
JPY 4,180(USD 26.58)
作品名|タタラ 高台茶杯 素 材|磁器 サイズ|Φ:4.8-4.9cm / H:3.7cm おすすめ容量:20~25ml 高台/高脚がついて、とても安定感のある茶杯です。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|タタラ 六角茶杯
JPY 4,180(USD 26.58)
作品名|タタラ 六角茶杯 素 材|磁器 サイズ|Φ:5.0~5.2cm / H:3.6~3.7cm 六角だからこそ、持ちやすい茶杯です。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|タタラマグカップ
JPY 6,600(USD 41.97)
作品名|タタラマグカップ 素 材|磁器 サイズ|Φ:6.5cm / H:5.5cm 取手Φ:2.5cm / 取手幅:1.3cm 小さめのマグカップ、コーヒーにも、一人でお茶する時にもお使いいただけます。 蓋碗から茶湯を注ぎ入れますか、烏龍茶や白茶など、大きめの茶葉でしたら、茶葉をマグ入れたまま、飲むのもおすすめです。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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(受注)【二つの素影】林沙也加|一人で楽しむ蓋碗セット
JPY 23,400(USD 148.79)
SOLD OUT
作品名|一人で楽しむ蓋碗セット 素 材|磁器 サイズ|蓋碗Φ:8.5/ H:7cm マグΦ:7.5 / H:4.5cm おすすめ容量:60ml 店主は旅先で一人でお茶をすることが多く、茶器もコンパクトで、自由に使えるものがいいと思っています。 今回の展示を機に、林沙也加さんにお願いして、家にいても、旅に行っても、こんな繊細な茶器でお茶を楽しめたらという思いから、特別に制作していただきました。 たたら作りで成形し、新たに試みた釉薬をまとっています。 これまでの焼き締め作品が制作終了を迎える中、長年追求してきた「白」というテーマは変わらず、たたら作りによる新たな作品も、どこか薄紗に包まれるような空気感が漂っています。 実際に手に取ってみると、その薄さと軽さに惹かれてしまいます。旅先でも、日々の暮らしの中でも、気負わず使っていただける茶器だと思います。 ※こちらの蓋碗セットは、Tavoanのお客様に限りご案内しております。 ※ただいま在庫はございませんが、ご注文を承っております。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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(現品)【二つの素影】林沙也加|一人で楽しむ蓋碗セット
JPY 23,400(USD 148.79)
SOLD OUT
作品名|一人で楽しむ蓋碗セット 素 材|磁器 サイズ|蓋碗Φ:8.5/ H:7cm マグΦ:7.5 / H:4.5cm おすすめ容量:60ml 店主は旅先で一人でお茶をすることが多く、茶器もコンパクトで、自由に使えるものがいいと思っています。 今回の展示を機に、林沙也加さんにお願いして、家にいても、旅に行っても、こんな繊細な茶器でお茶を楽しめたらという思いから、特別に制作していただきました。 たたら作りで成形し、新たに試みた釉薬をまとっています。 これまでの焼き締め作品が制作終了を迎える中、長年追求してきた「白」というテーマは変わらず、たたら作りによる新たな作品も、どこか薄紗に包まれるような空気感が漂っています。 実際に手に取ってみると、その薄さと軽さに惹かれてしまいます。旅先でも、日々の暮らしの中でも、気負わず使っていただける茶器だと思います。 ※こちらの蓋碗セットは、Tavoanのお客様に限りご案内しております。 ※ただいま在庫はございませんが、ご注文を承っております。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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《甲辰日台工藝作家展》望気|杏白小石杯
JPY 4,560(USD 28.99)
SOLD OUT
作品名|杏白小石杯 素 材|陶 サイズ|直径:6.5 cm 高さ:5.6 cm 容量:80 ml - - 作家紹介 - 望気 「日々の気を眺めて、感じる。」 台湾新北市にて制作されている望気の茶器は山水の景色を描き出しているように、不規則な形や穴は、自然を表現しています。私たちをまるで山や水中へと誘い、大地に足を踏み入れ、泥に身をまとうような感覚を呼び起こします。自然への感触が、望気の作品に触れることで体の隅々まで伝わります。 主に三種類の釉薬を配合し、二種類の陶土を用いて日常の器を制作されています。茶杯や蓋碗などは轆轤で成形した後、更に一つ一つに傷をつけたりして、「不完全な美しさ」という概念を貫いています。侘び寂びの雰囲気に吹き込まれたコンセプトは「人間」に対する問いだそうです。彼は「一人一人のそれぞれの人生経験は良し悪しもなく、すべては特別で美しい」と言い、そこから生まれた《望氣》の作品は一つ一つが独立した存在であり、この世に唯一無二の祝福だと感じています。 「器を手に取り、口に当て、触れた瞬間にそのざらつきや不均整さをじっと感じながら、自分の存在を確かめます。」 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、 若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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《甲辰日台工藝作家展》望気|末雪小石杯
JPY 4,650(USD 29.57)
作品名|末雪小石杯 素 材|陶 サイズ|直径:6.5 cm 高さ:5.6 cm 容量:80 ml - - 作家紹介 - 望気 「日々の気を眺めて、感じる。」 台湾新北市にて制作されている望気の茶器は山水の景色を描き出しているように、不規則な形や穴は、自然を表現しています。私たちをまるで山や水中へと誘い、大地に足を踏み入れ、泥に身をまとうような感覚を呼び起こします。自然への感触が、望気の作品に触れることで体の隅々まで伝わります。 主に三種類の釉薬を配合し、二種類の陶土を用いて日常の器を制作されています。茶杯や蓋碗などは轆轤で成形した後、更に一つ一つに傷をつけたりして、「不完全な美しさ」という概念を貫いています。侘び寂びの雰囲気に吹き込まれたコンセプトは「人間」に対する問いだそうです。彼は「一人一人のそれぞれの人生経験は良し悪しもなく、すべては特別で美しい」と言い、そこから生まれた《望氣》の作品は一つ一つが独立した存在であり、この世に唯一無二の祝福だと感じています。 「器を手に取り、口に当て、触れた瞬間にそのざらつきや不均整さをじっと感じながら、自分の存在を確かめます。」 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、 若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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《甲辰日台工藝作家展》望気|末雪丸茶杯
JPY 4,550(USD 28.93)
作品名|末雪丸茶杯 素 材|陶 サイズ|直径:6.5 cm 高さ:5.6 cm 容量:80 ml - - 作家紹介 - 望気 「日々の気を眺めて、感じる。」 台湾新北市にて制作されている望気の茶器は山水の景色を描き出しているように、不規則な形や穴は、自然を表現しています。私たちをまるで山や水中へと誘い、大地に足を踏み入れ、泥に身をまとうような感覚を呼び起こします。自然への感触が、望気の作品に触れることで体の隅々まで伝わります。 主に三種類の釉薬を配合し、二種類の陶土を用いて日常の器を制作されています。茶杯や蓋碗などは轆轤で成形した後、更に一つ一つに傷をつけたりして、「不完全な美しさ」という概念を貫いています。侘び寂びの雰囲気に吹き込まれたコンセプトは「人間」に対する問いだそうです。彼は「一人一人のそれぞれの人生経験は良し悪しもなく、すべては特別で美しい」と言い、そこから生まれた《望氣》の作品は一つ一つが独立した存在であり、この世に唯一無二の祝福だと感じています。 「器を手に取り、口に当て、触れた瞬間にそのざらつきや不均整さをじっと感じながら、自分の存在を確かめます。」 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、 若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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《甲辰日台工藝作家展》 王 瑞竺|抿石白 茶碗B
JPY 4,990(USD 31.73)
作品名|抿石白 茶碗 B 素 材|陶土と磁土 サイズ|直径:7.5 x 8.1 cm 高さ:4.6 cm 容量:90 ml - - [作家紹介] - 王 瑞竺 台湾台中出身の陶芸家-王瑞竺は常に「空間」と「陶磁」の関係を考え、制作されています。多くの発想は自然現象から得たものだそうです。土層の積み重なり、剥がれた樹皮、錆びた鉄窓、ボロボロになった壁、、、など、王さんはそういった「時間」が造作した自然現象に惹かれ、視覚的に、触覚的に作品を通し、表現されています。 作品には陶土も磁土も使い、オリジナル粘土を練り、タタラで成形されています。また、板土を手で捻ったり、裂いたり、重ねたりして、形式に囚われず、自由な形を一つずつ作り出しています。両手で土と真摯に向き合う彼女の姿はあまりにもかっこいいなと私は思っています。 - - [抿石白シリーズ]は陶土と磁土とを練り合わせて、手捻りにより成形されたため、質感やシルエットはとても有機的な風合いを表しています。 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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《甲辰日台工藝作家展》 王 瑞竺|岩灰 茶碗
JPY 5,400(USD 34.34)
作品名|岩灰 茶碗B 素 材|陶土 サイズ|直径:7.7 x 7.9 cm 高さ:4.6 cm 容量:90 ml - - [作家紹介] - 王 瑞竺 台湾台中出身の陶芸家-王瑞竺は常に「空間」と「陶磁」の関係を考え、制作されています。多くの発想は自然現象から得たものだそうです。土層の積み重なり、剥がれた樹皮、錆びた鉄窓、ボロボロになった壁、、、など、王さんはそういった「時間」が造作した自然現象に惹かれ、視覚的に、触覚的に作品を通し、表現されています。 作品には陶土も磁土も使い、オリジナル粘土を練り、タタラで成形されています。また、板土を手で捻ったり、裂いたり、重ねたりして、形式に囚われず、自由な形を一つずつ作り出しています。両手で土と真摯に向き合う彼女の姿はあまりにもかっこいいなと私は思っています。 - - [岩灰シリーズ]は色違いの陶土2種を練り合わせて、タタラから手捻りによって成形されています。風合いはとても有機的な一点ものです。 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。 *ご購入や問い合わせなどはダイレクトメッセージにてお 願いいたします。
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《甲辰日台工藝作家展》 王 瑞竺|岩灰 茶碗細口
JPY 5,400(USD 34.34)
作品名|岩灰 茶碗細口 素 材|陶土 サイズ|直径:6.5 cm 高さ:5.5 cm 容量:90 ml - - [作家紹介] - 王 瑞竺 台湾台中出身の陶芸家-王瑞竺は常に「空間」と「陶磁」の関係を考え、制作されています。多くの発想は自然現象から得たものだそうです。土層の積み重なり、剥がれた樹皮、錆びた鉄窓、ボロボロになった壁、、、など、王さんはそういった「時間」が造作した自然現象に惹かれ、視覚的に、触覚的に作品を通し、表現されています。 作品には陶土も磁土も使い、オリジナル粘土を練り、タタラで成形されています。また、板土を手で捻ったり、裂いたり、重ねたりして、形式に囚われず、自由な形を一つずつ作り出しています。両手で土と真摯に向き合う彼女の姿はあまりにもかっこいいなと私は思っています。 - - [岩灰シリーズ]は色違いの陶土2種を練り合わせて、タタラから手捻りによって成形されています。風合いはとても有機的な一点ものです。 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。 *ご購入や問い合わせなどはダイレクトメッセージにてお 願いいたします。

