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【二つの素影】中島英世|手織り敷き布
JPY 15,400(USD 97.92)
作品名|手織り敷き布 素 材|大島紬泥染絹、タッサシルク サイズ|幅:19cm / 長さ:24.5cm - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 中島 英世|織物作家 1997年、鹿児島県奄美大島生まれ。 幼い頃から大島紬が身近にある環境で育ち、短期大学で服飾を学んだ後、地元の大島紬技能者養成所で約4年半にわたり織りの技術を習得。現在は奄美と京都を拠点に、自身のブランド「ORUHI」として制作を続けています。 彼女のものづくりは、単に布を織ることだけではありません。 故郷の奄美に自生する芭蕉を自ら採取し、繊維を取り出すところから、糸をつくり、布へと織り上げていく。また、絹や古布など、身近にあるさまざまな素材にも目を向け、衣服や敷物、暮らしの中で使う布を手がけています。 一枚の布が生まれるまでには、土地の風土や植物の性質、そして人の手による長い時間が重なっています。 英世さんの作品に触れるたび、織物とは本来、人々の暮らしの中から生まれてきたものだと、改めて感じさせられます。 伝統的な技術を大切にしながらも、その形にとらわれず、自分の暮らしと向き合いながら織り続ける。 彼女の布には、奄美という土地で育まれた感性と、自然素材に対する素直で誠実な姿勢が静かに表れているように思います。 - - お手入れについて: 手織りは繊細なため、手洗いを推奨しています。 中性洗剤をお使いください。 -- *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】中島英世|手織り敷き布
JPY 22,000(USD 139.88)
作品名|手織り敷き布 素 材|奄美大島芭蕉繊維、タッサシルク サイズ|幅:19cm / 長さ:40cm 茶席の敷き布にも、透け感あるにで、飾りの掛け布にもおすすめです。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 中島 英世|織物作家 1997年、鹿児島県奄美大島生まれ。 幼い頃から大島紬が身近にある環境で育ち、短期大学で服飾を学んだ後、地元の大島紬技能者養成所で約4年半にわたり織りの技術を習得。現在は奄美と京都を拠点に、自身のブランド「ORUHI」として制作を続けています。 彼女のものづくりは、単に布を織ることだけではありません。 故郷の奄美に自生する芭蕉を自ら採取し、繊維を取り出すところから、糸をつくり、布へと織り上げていく。また、絹や古布など、身近にあるさまざまな素材にも目を向け、衣服や敷物、暮らしの中で使う布を手がけています。 一枚の布が生まれるまでには、土地の風土や植物の性質、そして人の手による長い時間が重なっています。 英世さんの作品に触れるたび、織物とは本来、人々の暮らしの中から生まれてきたものだと、改めて感じさせられます。 伝統的な技術を大切にしながらも、その形にとらわれず、自分の暮らしと向き合いながら織り続ける。 彼女の布には、奄美という土地で育まれた感性と、自然素材に対する素直で誠実な姿勢が静かに表れているように思います。 - - お手入れについて: 手織りは繊細なため、手洗いを推奨しています。 中性洗剤をお使いください。 -- *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】中島英世|手織り敷き布
JPY 33,000(USD 209.83)
作品名|手織り敷き布 素 材|奄美大島芭蕉繊維、絹 サイズ|幅:34cm / 長さ:61cm 茶席の敷き布にも、透け感あるにで、飾りの掛け布にもおすすめです。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 中島 英世|織物作家 1997年、鹿児島県奄美大島生まれ。 幼い頃から大島紬が身近にある環境で育ち、短期大学で服飾を学んだ後、地元の大島紬技能者養成所で約4年半にわたり織りの技術を習得。現在は奄美と京都を拠点に、自身のブランド「ORUHI」として制作を続けています。 彼女のものづくりは、単に布を織ることだけではありません。 故郷の奄美に自生する芭蕉を自ら採取し、繊維を取り出すところから、糸をつくり、布へと織り上げていく。また、絹や古布など、身近にあるさまざまな素材にも目を向け、衣服や敷物、暮らしの中で使う布を手がけています。 一枚の布が生まれるまでには、土地の風土や植物の性質、そして人の手による長い時間が重なっています。 英世さんの作品に触れるたび、織物とは本来、人々の暮らしの中から生まれてきたものだと、改めて感じさせられます。 伝統的な技術を大切にしながらも、その形にとらわれず、自分の暮らしと向き合いながら織り続ける。 彼女の布には、奄美という土地で育まれた感性と、自然素材に対する素直で誠実な姿勢が静かに表れているように思います。 - - お手入れについて: 手織りは繊細なため、手洗いを推奨しています。 中性洗剤をお使いください。 -- *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】中島英世|芭蕉掛け軸
JPY 66,000(USD 419.65)
作品名|芭蕉掛け軸 素 材|奄美大島芭蕉繊維 サイズ|幅:31cm / 長さ:79cm 中島英世さんが腰機で織った、手績み芭蕉を00%の掛け軸です。 とても大変な作業ですが、すてきな出来上がりになった貴重な一枚。 芭蕉のツヤと原始織でしか表現できない柔らかな風合いがとても美しく、 織り組織により透け感もあって、ぜひ壁から少し離れておいて、お飾りください。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 中島 英世|織物作家 1997年、鹿児島県奄美大島生まれ。 幼い頃から大島紬が身近にある環境で育ち、短期大学で服飾を学んだ後、地元の大島紬技能者養成所で約4年半にわたり織りの技術を習得。現在は奄美と京都を拠点に、自身のブランド「ORUHI」として制作を続けています。 彼女のものづくりは、単に布を織ることだけではありません。 故郷の奄美に自生する芭蕉を自ら採取し、繊維を取り出すところから、糸をつくり、布へと織り上げていく。また、絹や古布など、身近にあるさまざまな素材にも目を向け、衣服や敷物、暮らしの中で使う布を手がけています。 一枚の布が生まれるまでには、土地の風土や植物の性質、そして人の手による長い時間が重なっています。 英世さんの作品に触れるたび、織物とは本来、人々の暮らしの中から生まれてきたものだと、改めて感じさせられます。 伝統的な技術を大切にしながらも、その形にとらわれず、自分の暮らしと向き合いながら織り続ける。 彼女の布には、奄美という土地で育まれた感性と、自然素材に対する素直で誠実な姿勢が静かに表れているように思います。 - - お手入れについて: 手織りは繊細なため、手洗いを推奨しています。 中性洗剤をお使いください。 -- *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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(受注)【二つの素影】林沙也加|ランプシェード 棗
JPY 33,600(USD 213.64)
SOLD OUT
作品名|ランプシェード 棗 素 材|磁器 サイズ|最大Φ:10cm / H:9cm こちらの照明は、コードの長さと色はカスタマイズできます。 ご希望の長さをメッセージにて記入ください。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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(受注)【二つの素影】林沙也加|ランプシェード 筒
JPY 33,600(USD 213.64)
SOLD OUT
作品名|ランプシェード 筒 素 材|磁器 サイズ|Φ:7cm / H:9cm こちらの照明は、コードの長さと色はカスタマイズできます。 ご希望の長さをメッセージにて記入ください。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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(受注)【二つの素影】林沙也加|ランプシェード 箱芭蕉
JPY 42,200(USD 268.32)
SOLD OUT
作品名|ランプシェード 箱芭蕉 素 材|磁器 サイズ|11.5cm x 11.5cm x 11.5cm 芭蕉繊維を土に練り込み、焼成後は痕だけ残っています。 土壁のような、和紙のような、とても美しい灯りです。 コードの長さと色はカスタマイズできます。 ご希望の長さをメッセージにて記入ください。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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(受注)【二つの素影】林沙也加|ランプシェード 筒芭蕉小
JPY 33,600(USD 213.64)
SOLD OUT
作品名|ランプシェード 筒芭蕉 素 材|磁器 サイズ|Φ:8cm / H:7.5cm 芭蕉繊維を土に練り込み、焼成後は痕だけ残っています。 土壁のような、和紙のような、とても美しい灯りです。 コードの長さと色はカスタマイズできます。 ご希望の長さをメッセージにて記入ください。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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(受注)【二つの素影】林沙也加|ランプシェード 筒芭蕉
JPY 42,200(USD 268.32)
SOLD OUT
作品名|ランプシェード 筒芭蕉 素 材|磁器 サイズ|Φ:9.5cm / H:9.5~10cm 芭蕉繊維を土に練り込み、焼成後は痕だけ残っています。 土壁のような、和紙のような、とても美しい灯りです。 コードの長さと色はカスタマイズできます。 ご希望の長さをメッセージにて記入ください。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 蓋碗M
JPY 15,900(USD 101.10)
SOLD OUT
作品名|焼き締 蓋碗M 素 材|磁器 サイズ|Φ:9cm / H:5.4cm ツマミまでの高さ:7.5cm おすすめ容量:100ml ろくろで成形し、以前から定番の蓋碗です。 残り一個をぜひ。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶杯S
JPY 3,300(USD 20.98)
SOLD OUT
作品名|焼き締 茶杯M 素 材|磁器 サイズ|Φ:4.4cm / H:3.2cm おすすめ容量:20ml ふっくらとした丸みのある胴から、全体的に薄く、すっと伸びる美しい曲線。 繊細でありながら、どこか凛とした佇まいを感じさせます。 わずかに内側へすぼまった口縁は、唇への当たりが柔らかく、とても飲み心地の良い仕上がりです。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶杯M
JPY 4,180(USD 26.58)
SOLD OUT
作品名|焼き締 茶杯M 素 材|磁器 サイズ|Φ:5.6~5.7cm / H:3.1cm おすすめ容量:25ml 間口はやや広め、茶の香りが楽しめます。 口辺りも飲みやすいです。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶則 蓮
JPY 12,100(USD 76.94)
作品名|焼き締 茶則 蓮 素 材|磁器 サイズ|最大幅:6.2cm / :長さ:11.3~11.5cm どんな茶葉にも使える林沙也加さんの定番茶則です。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 筒大
JPY 8,250(USD 52.46)
作品名|焼き締 筒大 素 材|磁器 サイズ|Φ:8cm / H:8.8cm 作家本人は建水か花器として使っていますが、蝋燭台としても使ってみました。 ろくろ成形の白磁ならではの美しい透明感と揺らぎに癒されます。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 筒小
JPY 7,150(USD 45.46)
作品名|焼き締 筒小 素 材|磁器 サイズ|7.8Φ:cm / H:8.2cm 作家本人は建水か花器として使っていますが、蝋燭台としても使ってみました。 ろくろ成形の白磁ならではの美しい透明感と揺らぎに癒されます。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 小壺B
JPY 7,700(USD 48.96)
SOLD OUT
作品名|焼き締 小壺B 素 材|磁器 サイズ|最大Φ:9cm / H:6.4cm 花生けるのはもちろん、小さめな建水としても使えます。 またお料理にも、想像を膨らませる一作です。 蝋燭台としても使ってみました。ろくろ成形の白磁ならではの美しい透明感と揺らぎに癒されます。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 小壺A
JPY 7,700(USD 48.96)
作品名|焼き締 建水/花器 素 材|磁器 サイズ|最大Φ:7.8-8cm / H:7.2cm 花生けるのはもちろん、小さめな建水としても使えます。 またお料理にも、想像を膨らませる一作です。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶杯 環セット
JPY 14,850(USD 94.42)
SOLD OUT
作品名|焼き締 茶杯 環セット 素 材|磁器 サイズ|大Φ:7cm / H:5.3cm 中Φ:6.3cm / H:4.4cm 小Φ:5.2cm / H:3.5cm ろくろで成形された、大中小で重ねられるコンパクトな茶杯/カップセットです。 マトリョーシカの重ね方はとても可愛らしく、シーンによって、違うサイズを使えるのがとても重宝です。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 豆乳杯
JPY 7,700(USD 48.96)
SOLD OUT
作品名|焼き締 豆乳杯 素 材|磁器 サイズ|Φ:5.6cm / H:6cm おすすめ容量:50ml ろくろで成形された、金沢のホテル「香林居」の朝食で提供される豆乳にも使われているカップです。 焼成の際に周囲に炭を置くことで、美しい赤のグラデーションが生まれています。 手に取ると、どこか芯のあるような安定感がありながら、口縁は薄く仕上げられていて、口当たりもとても良いです。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 蓋碗S新
JPY 14,600(USD 92.83)
SOLD OUT
作品名|焼き締 蓋碗S新 素 材|磁器 サイズ|Φ:8.4cm / H:5cm ツマミまでの高さ:6.5cm おすすめ容量:60ml ろくろで成形し、小さめな蓋碗です。 お一人のお茶時間におすすめです。ぜひ100mlの茶海と合わせて、楽しんでください。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶海M
JPY 14,600(USD 92.83)
SOLD OUT
作品名|焼き締 茶海M 素 材|磁器 サイズ|開口幅:7.5x9.2cm / H:9.3cm おすすめ容量:150ml 定番の焼き締茶海、ろくろで成形し、滑らかで、素朴な佇まい。 ラスト一個をぜひ。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶海 船
JPY 16,900(USD 107.46)
SOLD OUT
作品名|焼き締 茶海 船 素 材|磁器 サイズ|開口幅:9.1x17cm / H:7.3cm おすすめ容量:150ml ろくろで成形し、大きめの茶海です。 持ち方は両側を持つか、画像のように後ろを持つのも使いやすいです。 多人数でお茶する時や、何煎をまとめで注ぐ時などに、おすすめする茶海です。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 茶海L
JPY 15,900(USD 101.10)
作品名|焼き締 茶海L 素 材|磁器 サイズ|開口幅:8x12cm / H:9.8cm おすすめ容量:180ml ろくろで成形し、大きめの茶海です。 間口のカーブは持ちやすく、茶湯が多めに入っていても、持つ安定感あり、とても重宝です。 多人数でお茶する時や、何煎をまとめで注ぐ時などに、おすすめする茶海です。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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【二つの素影】林沙也加|焼き締 蓮華
JPY 4,950(USD 31.47)
作品名|焼き締 蓮華 素 材|磁器 サイズ|幅:5.2cm / 長さ:14.6~14.8cm タタラで成形し、蓮華としては基本的な用途ですが、自由な花の形から、茶則としても楽しめる、一物両用の一作です。 先っぽは花弁の表現はとても可愛らしいです。 ※焼き締めの作品は原材料が生産終了のため、今後は製作中止になります。 - - 作家紹介 - 林沙也加 林 沙也加|陶芸家 1994年、岐阜県瑞浪市生まれ。 美濃焼の産地で育ち、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学んだ後、金沢卯辰山工芸工房で研鑽を積む。2020年より兵庫県丹波篠山市に工房を構え、制作を続けています。 彼女の作品を初めて手にした時、さらりとした肌触りと、光を柔らかく通す上品な形に心を惹かれました。 ろくろで薄く成形し、釉薬をかけずに焼き締め、一つひとつ丁寧に研磨を重ねる。その白は、何かを加えるのではなく、土そのものの美しさを引き出すことで生まれています。 茶器を中心に、日々の暮らしに寄り添う器や照明なども手がけ、近年は再生土に砂を混ぜたタタラ作りや、新たな釉薬の表現にも取り組んでいます。 一つの白を追求しながらも、素材との出会いによって少しずつ変化していく彼女のものづくり。 その素朴な佇まいの中には、土と向き合い続けてきた彼女ならではの感性が静かに息づいています。 - - お手入れについて: ※白磁焼締の器につき、水分や油分の染み込みはございませんのでご安心ください ※使用中、表面に茶渋等の着色が気になる場合はメラミンスポンジ又は漂白剤をご使用ください ※縁の薄い器については、繊細なため手洗いをお勧めしております 電子レンジ ○ 食器洗浄機 △ 直火・オーブン × - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。

