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来場予約 11月8日【げんしょう】アミ族O.K.A.Fと川口淳平 籐藝展
JPY 880(USD 5.60)
(ご購入前に、必ず以下の内容をご一読ください。) 【げんしょう】アミ族O.K.A.F と 川口淳平 籐藝展 「げんしょう」——原象、そして現象。 太古より、人は自然の中から素材を採り、 その性質を探りながら、 暮らしの中でさまざまな造形を試みてきた。 異なる土地で育まれ、 今なお受け継がれる籐の手仕事。 その一つひとつに映し出される『げんしょう』には、 人が代々受け継いできた、 形を生み出そうとする根源的な衝動が息づいている。 - - ◇日|2026年11月7日~11月23日 ◇時| 予約制 11月7日 11:00/13:00/14:30/16:00 ※各回に祝祷儀式を行う予定 ※アミ族の野草茶付き ※儀式がございますので、 開始10分前までにお越しください 11月8日 13:00~14:15/14:30~15:45/ 16:00~17:15 ※アミ族の野草茶付き ※時間枠内はいつでもご来場いた だけます (予約は『10/15 12:00~』オンライン ショップにてお申込みいただけま す。) 自由入場 11月9日~11月23日 13:00–18:00 在廊 川口淳平 11月7日 OKAF 11月7日~11月11日 ◇休|11月12日 と 11月19日 ◇場|Tavoan Kyoto 京都市北区紫野南舟岡町70-29 ※O.K.A.Fの作品には、受注制作が可能なものもござい ます。 ※川口淳平氏の作品は、ご来場予約の有無にかかわらず、抽選販売となります。 - - 台湾台東 アミ族|O.K.A.F O.K.A.F Amis Rattan Collective 台湾・台東を拠点に活動する、アミ族の男性たちによる 手仕事のグループ。古くから伝わる年齢階級制度(アミ 語:kasaselal)のもと、異なる世代の男性たちが共に学 び、働き、暮らしの知恵と技術を分か合っている。 創立者のAkac Orat(アガッツ/陳豪毅)は、かつて 現代美術の企画や教育に携わり、30代で里帰りし、部落 の長老たちから籐細工を学んだ。現在はアミ族男性の 手わざを若い世代に教え、 文化の継承に取り組んでいる。 O.K.A.Fの名は、アミ語で「籐・木・竹・石」を意味する 言葉の頭文字に由来する。山や海での採集、伝統家屋の 建築、自然素材を用いた生活道具の制作など、土地に 根ざした手仕事を実践している。 彼らにとって籐細工は、単なる技術の継承ではなく、山林 を知り、素材に触れ、先人の知恵に責任を持ち、今の暮ら しに生かしていく営みでもある。 - - 松江藩籐細工 八代目|川口 淳平 KAWAGUCHI JUNPEI 1978年、石川県生まれ。鳥取県米子市を拠点に活動する 籐細工作家。 1998年より革鞄や革小物の制作を始め、 2009 年に松江藩籐細工六代目・長崎誠氏に師事。 2013年に八代目を襲名する。 松江藩籐細工は、江戸時代末期に松江藩士・長崎仲蔵 によって始められ、約200年にわたり受け継がれてきた 伝統工芸。二代目が考案した独特の「花結び」や、硬質な 籐の表皮を用いる高度な技法を特徴とする。 川口氏は、代々受け継がれてきた技術を守りながら、 独自の研鑽を重ね、籐という素材の新たな可能性を 探り続けている。 2024年、鳥取県伝統工芸士に認定。 2025年には「金沢・世界工芸コンペティション」 にて大賞を受賞。
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隙裏有光|蓋置
JPY 15,000(USD 95.38)
SOLD OUT
作品名|蓋置 L2635 素 材|赤銅 サイズ|L:8.2cm W:7.6cm H:2.5cm 今回の《隙裏有光&鐵火手造》二人展のために、 特別お願いして、作ってもらった新作です。 急須や蓋碗の蓋を綺麗に受け止めてくれて、茶席では欠かせない小道具です。 - - 作家紹介 - 隙裏有光 【隙裏有光】は10年前に陳芝穎(チン ち いん)さんが台湾台南で立ち上げた銅器ブランドです。 鍛金という手法で10年前から銅器を叩いています。 そして長い時間をかけ、火によって赤銅や真鍮を焼きながら、自然の肌理と深い色を静かに浮かび上がらせていきます。 よく作品を見てみると、どことなく懐かしく感じられ、その深みのある美しさにとても惹かれています。 彼女は古き良きモチーフと、自然観察から立ち上がる空想とを見事に融合し、温故知新の哲学が貫いていると感じます。 そして形式に囚われず、陳さんの遊び心が作品に写っていて、どんなシーンにも謙虚で、 自然の景色のように美しく装飾してくれる気がします。 ここ数年、彼女が考案したさまざまな茶道具は、台湾でも多くの茶人たちに愛用されています。 ぜひ、[隙裏有光]の作品を日々の暮らしの中でお使いいただき、その経年変化もあわせてお楽しみください。 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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隙裏有光|長鉢
JPY 27,000(USD 171.68)
作品名|長鉢 L2634 素 材|赤銅 サイズ|L:25cm W:17cm H:4.5cm - - 作家紹介 - 隙裏有光 【隙裏有光】は10年前に陳芝穎(チン ち いん)さんが台湾台南で立ち上げた銅器ブランドです。 鍛金という手法で10年前から銅器を叩いています。 そして長い時間をかけ、火によって赤銅や真鍮を焼きながら、自然の肌理と深い色を静かに浮かび上がらせていきます。 よく作品を見てみると、どことなく懐かしく感じられ、その深みのある美しさにとても惹かれています。 彼女は古き良きモチーフと、自然観察から立ち上がる空想とを見事に融合し、温故知新の哲学が貫いていると感じます。 そして形式に囚われず、陳さんの遊び心が作品に写っていて、どんなシーンにも謙虚で、 自然の景色のように美しく装飾してくれる気がします。 ここ数年、彼女が考案したさまざまな茶道具は、台湾でも多くの茶人たちに愛用されています。 ぜひ、[隙裏有光]の作品を日々の暮らしの中でお使いいただき、その経年変化もあわせてお楽しみください。 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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隙裏有光|足付き皿
JPY 21,000(USD 133.53)
作品名|足付き皿 L2633 素 材|赤銅 サイズ|L:20cm W:9.3cm H:2.6cm - - 作家紹介 - 隙裏有光 【隙裏有光】は10年前に陳芝穎(チン ち いん)さんが台湾台南で立ち上げた銅器ブランドです。 鍛金という手法で10年前から銅器を叩いています。 そして長い時間をかけ、火によって赤銅や真鍮を焼きながら、 自然の肌理と深い色を静かに浮かび上がらせていきます。 よく作品を見てみると、どことなく懐かしく感じられ、 その深みのある美しさにとても惹かれています。 彼女は古き良きモチーフと、自然観察から立ち上がる空想とを見事に融合し、 温故知新の哲学が貫いていると感じます。 そして形式に囚われず、陳さんの遊び心が作品に写っていて、どんなシーンにも謙虚で、 自然の景色のように美しく装飾してくれる気がします。 ここ数年、彼女が考案したさまざまな茶道具は、 台湾でも多くの茶人たちに愛用されています。 ぜひ、[隙裏有光]の作品を日々の暮らしの中でお使いいただき、 その経年変化もあわせてお楽しみください。 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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隙裏有光|四本足深鉢
JPY 34,800(USD 221.27)
作品名|四本足深鉢 L2630 素 材|赤銅 サイズ|直径横:17cm 直径縦:16.6cm 高さ:10.7cm - - 作家紹介 - 隙裏有光 【隙裏有光】は10年前に陳芝穎(チン ち いん)さんが台湾台南で立ち上げた銅器ブランドです。 鍛金という手法で10年前から銅器を叩いています。 そして長い時間をかけ、火によって赤銅や真鍮を焼きながら、 自然の肌理と深い色を静かに浮かび上がらせていきます。 よく作品を見てみると、どことなく懐かしく感じられ、 その深みのある美しさにとても惹かれています。 彼女は古き良きモチーフと、自然観察から立ち上がる空想とを見事に融合し、 温故知新の哲学が貫いていると感じます。 そして形式に囚われず、陳さんの遊び心が作品に写っていて、どんなシーンにも謙虚で、 自然の景色のように美しく装飾してくれる気がします。 ここ数年、彼女が考案したさまざまな茶道具は、 台湾でも多くの茶人たちに愛用されています。 ぜひ、[隙裏有光]の作品を日々の暮らしの中でお使いいただき、 その経年変化もあわせてお楽しみください。 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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隙裏有光|缶・茶筒
JPY 27,000(USD 171.68)
作品名|缶・茶筒 L2627 素 材|赤銅 サイズ|直径横:7.2cm 直径縦:7.2cm 高さ:6.8cm - - 作家紹介 - 隙裏有光 【隙裏有光】は10年前に陳芝穎(チン ち いん)さんが台湾台南で立ち上げた銅器ブランドです。 鍛金という手法で10年前から銅器を叩いています。 そして長い時間をかけ、火によって赤銅や真鍮を焼きながら、 自然の肌理と深い色を静かに浮かび上がらせていきます。 よく作品を見てみると、どことなく懐かしく感じられ、 その深みのある美しさにとても惹かれています。 彼女は古き良きモチーフと、自然観察から立ち上がる空想とを見事に融合し、 温故知新の哲学が貫いていると感じます。 そして形式に囚われず、陳さんの遊び心が作品に写っていて、どんなシーンにも謙虚で、 自然の景色のように美しく装飾してくれる気がします。 ここ数年、彼女が考案したさまざまな茶道具は、 台湾でも多くの茶人たちに愛用されています。 ぜひ、[隙裏有光]の作品を日々の暮らしの中でお使いいただき、 その経年変化もあわせてお楽しみください。 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。
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隙裏有光|缶・茶筒
JPY 30,000(USD 190.75)
作品名|缶・茶筒 L2625 素 材|赤銅 サイズ|直径横:9cm 直径縦:8.1cm 高さ:11cm - - 作家紹介 - 隙裏有光 【隙裏有光】は10年前に陳芝穎(チン ち いん)さんが台湾台南で立ち上げた銅器ブランドです。 鍛金という手法で10年前から銅器を叩いています。 そして長い時間をかけ、火によって赤銅や真鍮を焼きながら、 自然の肌理と深い色を静かに浮かび上がらせていきます。 よく作品を見てみると、どことなく懐かしく感じられ、 その深みのある美しさにとても惹かれています。 彼女は古き良きモチーフと、自然観察から立ち上がる空想とを見事に融合し、 温故知新の哲学が貫いていると感じます。 そして形式に囚われず、陳さんの遊び心が作品に写っていて、どんなシーンにも謙虚で、 自然の景色のように美しく装飾してくれる気がします。 ここ数年、彼女が考案したさまざまな茶道具は、 台湾でも多くの茶人たちに愛用されています。 ぜひ、[隙裏有光]の作品を日々の暮らしの中でお使いいただき、 その経年変化もあわせてお楽しみください。 - - *各作品は作家さんの手によって、一つ一つを制作されている為、同じものであっても、若干違いがございますので、ご了承下さい。 *採寸には多少の誤差が発生する場合がございます。ご了承の程よろしくお願いします。 *送料は別途かかります。

